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よくあるご質問

ビューティスキン相談室

社内のエアコンによる乾燥で悩んでいます。
対策法はありますか?
"保湿力の高いスキンケア"+"湿度を保つ事"を心がけましょう。

普段から保湿効果の高いスキンケア製品をたっぷりと肌に与え、それを逃さないようにすること。基本的なことですが、とても重要なことです。夕方になると乾燥してしまう方は、保湿力の高いプラセンタエキスやヒアルロン酸をプラスしたり、セラミドエキスで強化するのもよいでしょう。また、化粧水でしっかりと保湿をしたあとに、蒸しタオルでじっくりと成分を浸透させることもおすすめです。エアコンなどで空気が乾燥しているオフィスでは、スプレー式の化粧水で応急処置を。円を描くようにスプレーし、肌を落ち着かせます。デスクのそばに濡れたタオルをかけておくだけでも違ってきます。

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無添加&旧表示指定成分

表示指定成分とは何ですか?
アレルギーなどを引き起こす恐れのある成分として、厚生省が指定した、102種類の成分のことです。

アレルギーなどを引き起こす恐れのある成分102種類は、昭和40年代に厚生省によって指定され、それらが配合された製品は容器に表示することを義務づけられました。この表示義務のある102種類が入っていないものを無添加化粧品と呼んでいます。平成13年から新しい薬事法が施行され、「全成分表示」が義務となりました。表示指定成分だけでなく、配合されるすべての成分を表示することになったのです。
たとえばどんなものがありますか?
たとえば「パラベン」などがあります。

防腐剤として使用されるパラベンは有名ですが、環境ホルモンの疑いがあります。表示指定成分はすべての人に皮膚障害を起こすわけではありませんが、化粧品以外にも配合されている成分です。肌が敏感な人は参考にするといいでしょう。
ラメンテは、表示指定成分を使っていますか?
ラメンテ製品は、みなさまの肌と健康のために、全成分表示施行以前から、パラベンフリー、無香料、無着色です。(一部製品を除く)
ですので、肌が敏感な方も、安心してお使いいただけます。

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紫外線ストレス

紫外線ってどんなもの?
太陽光線の一種で、波長によって3種類あります。私たちの肌細胞のDNAは紫外線に傷つけられ、これが肌老化の大きな原因ともいわれています。

太陽光線の一種である紫外線は、波長の長さによって長いものから長波長紫外線(UVA)、中波長紫外線(UVB)、短波長紫外線(UVC)と3種類に分かれています。その中で、UVCはオゾン層に吸収され、UVBとUVAが地球の表面にまで到達。私たちの肌の真皮には、UVBが10%、UVAの場合はそのほとんどが届くと言われています。オゾン層破壊が進む現代では、1980年前半より14%※も紫外線量が増加していると推定されています。
※気象庁「異常気象レポート2005」より
紫外線が肌に与えるストレスとは?
肌細胞を傷つけ、シミやしわの原因をつくり、皮膚のやわらかさとハリを奪うなどのストレスを与えています。

皮膚の表皮にあるメラノサイトは紫外線に刺激され、メラニンをつくりだし、それがシミやソバカスとなって現れます。また、紫外線は皮膚の真皮を構成しているコラーゲンと弾力線維を変性させ、それによって肌はハリとやわらかさを失います。さらに、肌細胞のDNAを傷つけることにより、体の免疫力も奪い皮膚がんの原因をつくるといわれているのです。
紫外線ストレスから肌を守る方法は?
UV防止効果のあるものを使い、長時間の直射日光は避けることが大切です。

紫外線の多い季節の外出は日傘や帽子、長袖シャツなどで肌を隠しましょう。特に日中10時から14時にかけて紫外線は強くなりますのでご注意を。それでも紫外線は肌に届いてしまうので、やはりUV防止剤を使ったケアは不可欠です。

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常在菌

常在菌とは何ですか?
肌の上にいつも存在し、さまざまな働きをする菌のことです。

私たちの肌は、真皮層にある汗腺から汗が出て、皮脂腺から皮脂が分泌されます。これが皮膚表面で自然に混ざり合って皮脂膜という潤い成分が作られます。しかし、汗は水で、皮脂は脂なので、本来は混ざり合うことがありません。そこで発見されたのが常在菌です。この常在菌の出す代謝物が、汗と皮脂を乳化して混ぜ合わせ、天然のバリアーシートを作り出す役目を果たしていたのでした。
常在菌はすべていい菌ですか?
いいえ、善玉常在菌と悪玉常在菌がいます。

実は、汗と皮脂を混ぜ合わせる役目を果たす常在菌は、善玉常在菌。しかし、悪玉菌がふえすぎると肌のトラブルのもとになります。悪玉菌としてよく知られているのがニキビの原因になるアクネ菌とアトピー性皮膚炎などを引き起こすブドウ球菌です。健康的な肌の人は、善玉常在菌が最良な状態で活動しているのですが、悪玉常在菌が強力になり、悪さをはじめると、肌本来の持つ保護機能が麻痺し、トラブルとなってしまいます。
常在菌とうまくつき合うにはどうすればいいですか?
善玉菌をふやすことが大切です。

善玉菌をふやすためには、まず正しい洗顔で肌の汚れを取り除くことが大切です。潤いを残しながら、汚れ、メイクの残留物、そして毛穴につまった余分な脂分や角質を取り除くことが必要です。そのためには、ごしごしこするのではなく、きめ細かな泡で肌を包み込むように洗いましょう。
悪玉菌はどうやってふえるのですか?
肌に寄生する顔ダニの繁殖が一因です。

顔ダニは、毛根に寄生するものと、皮脂腺に寄生するものの2種類がいます。顔ダニの寿命は3ヶ月ほどですが、卵から成虫するまで8日間しかかからず、メスはその3ヶ月のあいだに、1回につき50個の卵を人の肌に産みつけます。顔ダニは、私たちが眠っているあいだに皮膚の表面に這い出し、排泄物で汚したり、死骸になったりして、肌を汚染します。毛穴のつまりや角栓(脂汚れのかたまり)は、顔ダニの大好物。そして顔ダニがふえすぎると、それが好物の悪玉菌が繁殖して、ニキビやアトピー性皮膚炎などの肌トラブルのもとになるのです。

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